twitter.c ー ②③

twitterAPI利用プログラム作成に向けて。

 

① httpメッセージの作成

② tcpでtwitterAPI提供サーバにつなぎ、(https用ポート)sslコネクションも作る

③ リクエストの送信

④ RestAPIではメッセージを全て受信し、解析

  StreamingAPIではメッセージを随時読み込み、解析

 


なお、全て説明したら全体のソースコードも掲載する予定です。

というわけで、http.cを作ったらもう②、③は一瞬です。

ほいほい。
// make message
   char m[5000];
   int msize = twi_mk_message(m, 0, url, "");
   printf("\n[message]----------\n%s-------------------\n", m);
   
// connect and send message
   printf("[send]\n");
   int s;
   SSL *ssl;
   if(http_send(&s, &ssl, url, m, msize) <= 0){
      printf("send_error...\n");
      return -1;
   }
   printf("send ok!\n");
twitter.c ー ①ー4で作ったtwi_mk_message関数でhttpメッセージを作り、それをhttp.cのhttp_send関数で送るだけ。
このあとどばっとメッセージが送られてくるので、con_recvでもして、見てみるといいかもですね。

ややこしいのはその後の読み込みで、json形式で送られてるデータを処理する必要があります。
それに関してはjsonparser json.cを作りました。

また、やはりREST APIとStreaming APIで、その受信の仕方から変える必要があります。
ここのところをどっちでもできるようにちと曖昧に作っていたので、ぼちぼち作りなおして、このHPに載せれればと思います。